バルタン星人になる日

末期ガン余命6ヶ月『終活日録』

在宅

今年1月に腹水を抜く目的で

軽い気持ちで入院してみたら、、

(実際は手術は出来なくて)

それは急遽始まってしまった。

 

私の「完全介護される生活」!

 

それは母にとっても言える事

「突然介護させられる生活」!

 

・・・

そんな生活が予定外に半年も。(笑)

 

母が改めて私を自宅で看取る

そう決め宣言してくれました。

(感謝してますありがとう)

 

↓(記事より)

・・・

「在宅ホスピス緩和ケアを受けると、患者さんの痛みや苦しみは取り除けることが多いと思います。

(中略)

 後悔の念にさいなまれたり、何が何でも治そうと頑張ったりするのは、非常につらく、苦しいことです。ある段階を超えたら“死を受け入れる”“がんとともに生きる”ことが大事。その覚悟をすると、“まだ生きている”“まだ生かされている”ことに喜びを感じられ、結果、笑顔で長生きするかたも多いのです」

 

・・・

「自宅が世界最高の特別室」

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